JIN・再び…♡

『しやがれ』での大野くん・椅子でくるくるっ♪って、
かぁーわぁーいぃ~~~♪♪♪(≧▽≦)
(↑注:『しやがれ』=土曜22:00~『嵐にしやがれ』のコトです、はい*)

……っとっ……
いかんいかん★★★暴走・自己規制っ( ̄ェ ̄;)
軌道修正をば。。。



『-JIN-』のPart2がいよいよ始まりました!!
うれしぃです!待ってましたー…(´¬`)
大好きなドラマでしたから。。。

やっぱりね、ど~見たって、設定はね、破天荒***
つか、奇想天外って言う方が合ってる???
(まー、原作がマンガなので(^_^;))

でも…大切な事がたくさん盛り込まれてます。
「有り得無ぇ~!!」と思いつつ見てる自分もちらっと居ながら、
でも泣いてるんですね、ぐっと掴まれてしまって。。。
本当に丁寧に、本気で作られているドラマだなぁ、と…。

初回放送で幾度と無く出てきた言葉…
『神は乗り越えられる試練しか与えない』

そう、私も、これまでの(ちんたら人生ではあるけれど*)
心がぽきん×と折れた時には
いつもそう言ってもらってきたし、
「…そうかな…そうなんだよね…」って、
自分でも言い聞かせてきた。
(本当に・心底から腑に落せてるかどーかは別として★←おいっ×)

JINの時代背景…江戸時代、しかも日本…
この、『神は…』の、”神の概念”って???
八百万の神の事???
だって、その頃の日本だったらば、
単純に「神」という”言葉”(定義)は
「全てを統べる」という存在での認識って無いよね???
「創造主」という認識なんてもっと無いよね???

仏教では…”神”って言わない…よね?(しかも江戸時代だし*)
日本神道では一神教ではないからなぁ。。。

だから、主人公の南方仁が言葉にする「神」と、
江戸時代の・彼の周りにいる人たちが口にする「神」は
実は概念(認識)が違うんじゃぁ?って事を思い感じながら見てました。
(メンドクサイか!?ワタシ( ̄ー ̄?))

ヘタレでチキンで打たれ弱い私なんざ、
何かが起こる度に
「嘘だぁ!私・こんなの乗り越えらんないよぉ!!(>_<。)」
って、天に向かってカチ文句飛ばしてたりしてましたけどね★
(↑なんてフトドキモノだっ×××( ▽|||))

Part1でも心の琴線鷲掴みにされた要因に、
とても壮大で美しい曲(バックに流れるインスト!!)があるんですが、
やはり感動的です。ほんとに、このドラマにぴったりで。。。

この先どぉなっていくのかなぁ???
例えどんなに面白くっても、ラストはHappyendにして欲しいなぁ…。
うん、切実にそう願う~~~!!
歴史絡みの、壮大な設定なので←(奇想天外とか言ってたぞ×)
とんでもない展開=泣くような。。。になったりもするけれど…
でも、ほんとのほんとに最後は幸せな終わり方がいい。。。

…以上、一言で言っちゃうなら
「Part2スタートでうれしぃなぁ~♪」
で終わるような感想をダラダラとお届けしました~☆(゚∇゚ ;)

…寝よ☆☆☆
…も1回大野くん見てから…(笑)


でゎでゎ・本日これにて失礼いたしやーーーす\(o ̄∇ ̄o)

   -P.S-
NHKのBSプレミア映る方へ…
25日~大野くんがね…
日本画家、伊藤若冲(いとうじゃくちゅう)の番組でナビゲートします♡
美術番組ですっっっ!!超絶真面目に!!
…良かったら見てねぇ~~~(〃∇〃)
(ちなみにウチは映らない(泣。)ので…嵐友に録画依頼中☆)

    …じゃっ!!ホントのホントにおやすみなさぁい☆彡o( _ _ )o...zzzzzZZ
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by cocoroske | 2011-04-18 01:51 | テレビっ子